大学院留学準備アップデート 12/6/17:願書が無事に受理された。諸作業。その他不安など。

こないだ願書の提出が完了した大学。

americanmatatabi.hatenablog.com

ここの私の願書が無事に受理されたようでした。

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最初はEnglish Proficiency Test StatusのところがNeeded(要提出)になっていたんですけど、ちゃんとWaived(免除)されました。(ここで受けろとか言われたら無理無理ぜったいに嫌だw 何のために高い学費かけて第二外国語で苦労して卒業したのだw)

English Proficiency TestとはTOEFLとかIELTSなどの英語が第二外国語の留学生が受けないといけないテストのこと。多くの大学院の入試では、英語が主要言語の国の大学を卒業した人は免除される仕組みになっています。(アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドなど。)

わたしはニューヨーク州の大学を卒業したので、無事に免除されました。

そんで出願するときにAssistantshipを希望する欄にチェックをつけた人は、その募集に関するメールが届くようになってて、わたしはチェックしたので今日そのメールがきました。

Assistantshipとは大学のいろいろなオフィスで働いたり、TAをすることで授業料を免除してくれることです。これは大学・プログラムによってあるかないかがあります。ないところもたくさんある。

アシスタントシップの面接が、書類審査通過後にあるそうなので、希望部署を聞くアンケートがあったのです。そのアンケートも締め切り金曜でしたが、さっさと終わらせました。

不安

わたしは今回受ける大学は全部で5校なんですけど、これが多いのか少ないのかよくわからなくて、全部落ちたらどうしようと思って、もっと受けたらいいのかなとかなんかそんなことばかり考えています。

だからそれでまた他の大学を調べているんですけど、やっぱどこもピンとこないんですよね。授業がわたしの興味に合わないものだったり、そもそものプログラムがなんかわたしが勉強したいものじゃなかったり。選べる授業の数が極端に少なかったり。

ていうことでもうこれ以上焦らずに、自分が選んだ選択肢の中で精一杯やることが大事なのかなという結論に至りつつあります。無理して興味がない大学を受けても、意味ないだろうし。自分が納得することがやはり大事だと思いました。

でもこれでいいのかな〜。悩みは尽きない。